雑誌「HO」の取材
・7月4日に大黒堂の雑誌取材がありました。全道で見かけます雑誌「HO」の取材でした。編集部の三浦さん、カメラマンの高野さん有難うございました。(株式会社ぶらんとマガジン社様)7月25日発売なので、皆さんぜひご笑覧下さい...
2023.07.05 2020.09.24 2024.11.11
・7月4日に大黒堂の雑誌取材がありました。全道で見かけます雑誌「HO」の取材でした。編集部の三浦さん、カメラマンの高野さん有難うございました。(株式会社ぶらんとマガジン社様)7月25日発売なので、皆さんぜひご笑覧下さい...
・9月22日(火・秋分)にて、秋彼岸会法要と共に、お大師さんを偲んで弘法大師行状図(空海の功績履歴の絵)を使い、入唐までの前半部分の絵解き会を致しました。弘法大師については、実に多くの先達の方々の書籍が多数出ております...
・令和6年11月10日(日)に同宮前町:柴田様の親戚で、工芸家の今野富男様(芦別市)より能面10躰がご奉納されました。能面は能の演劇で主に使用されます。幽玄美、表現の幅持たせ、顔の表情の変化や衰えを隠す役割があり、様々...
忍土を照らす遍照尊大師と共に同行二人
心の安らぎを求めて 北海道三千キロの旅
北海道八十八ヶ所霊場は、北の大地北海道をお遍路する霊場です



真言寺は第29番札所になりました。
北海道八十八ヶ所霊場は4つの道場に分かれています。
1.発心(ほっしん)の道場
悟りを求める心をおこす
2.修行(しゅぎょう)の道場
仏の教えに随い修行をする
3.菩提(ぼだい)の道場
真実に目覚める
4.涅槃(ねはん)の道場
平安なる心境に達する
真言寺は、修行の道場です。
是非、お立ち寄りください。
永代供養
少子高齢化が進み、
墓や信仰を継承する人が減り、
今後どのような形で世代が変わるのか・・・
不安を感じる方も多いと思います。
当山では、このような問題にお悩みの方から
多くのご相談を頂いております。




当山の永代供養は、墓地継承者が途絶えたり、または墓地や納骨堂、ご自身の供養を継承する人がいないことを前提として、お寺が代わりに永久に(寺院が存在すること)供養を行う形態です。
なお、当山では2種類の永代供養の方法がございます。(写真も併せてご参照下さい)