雑誌「HO」の取材
・7月4日に大黒堂の雑誌取材がありました。全道で見かけます雑誌「HO」の取材でした。編集部の三浦さん、カメラマンの高野さん有難うございました。(株式会社ぶらんとマガジン社様)7月25日発売なので、皆さんぜひご笑覧下さい...
2023.07.05 2024.05.19 2024.03.10
・7月4日に大黒堂の雑誌取材がありました。全道で見かけます雑誌「HO」の取材でした。編集部の三浦さん、カメラマンの高野さん有難うございました。(株式会社ぶらんとマガジン社様)7月25日発売なので、皆さんぜひご笑覧下さい...
・5月12日(日)にて、令和6年川崎大師大開帳に参拝致しました。10年に一度の赤札授与でした。相も変わらず、人、人、人の大行列でした。。。東京方面の知人が集合し、特別席での参拝となりました。
・春とは名のみにして、冠雪未だ肌を刺します。先般、また一人日本の宝が早世されました。 思えば、小学生、中学生の頃、おそらく日本中の同じ年頃の子供達は少年ジャンプの存在無くしては語れない日々だったはずです。週に一回発刊さ...
忍土を照らす遍照尊大師と共に同行二人
心の安らぎを求めて 北海道三千キロの旅
北海道八十八ヶ所霊場は、北の大地北海道をお遍路する霊場です



真言寺は第29番札所になりました。
北海道八十八ヶ所霊場は4つの道場に分かれています。
1.発心(ほっしん)の道場
悟りを求める心をおこす
2.修行(しゅぎょう)の道場
仏の教えに随い修行をする
3.菩提(ぼだい)の道場
真実に目覚める
4.涅槃(ねはん)の道場
平安なる心境に達する
真言寺は、修行の道場です。
是非、お立ち寄りください。
永代供養
少子高齢化が進み、
墓や信仰を継承する人が減り、
今後どのような形で世代が変わるのか・・・
不安を感じる方も多いと思います。
当山では、このような問題にお悩みの方から
多くのご相談を頂いております。




当山の永代供養は、墓地継承者が途絶えたり、または墓地や納骨堂、ご自身の供養を継承する人がいないことを前提として、お寺が代わりに永久に(寺院が存在すること)供養を行う形態です。
なお、当山では2種類の永代供養の方法がございます。(写真も併せてご参照下さい)